Twitterのリツイートはいつからいつまでできない?なぜRT禁止にするの?

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Twitter リツイート制限 日常



Twitter(ツイッター)公式は10月9日にツイッターの拡散機能である「リツイート」を制限する声明をだしました。

今回のリツイート制限の期間や理由についてまとめてみました!

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Twitterのリツイート制限はいつからいつまで?対象は?

 

Twitterがリツイートを制限するのは10月20日から少なくても来月上旬にあるアメリカ大統領選挙が開催される週までとのこと。

大統領選挙は2020年11月3日の予定なのでリツイート制限は最低でも10月20日(火)~11月7日(土)くらいまでは続くと予想します。

 

Twitterリツイート制限の対象はなんと全世界。影響がとても大きそうですね。。

なぜTwitterでリツイート制限をするのかその理由とは?

情報を拡散することが生業といっても過言ではないTwitterでリツイート制限をすることは過去にも事例が少なく、あまりありません。

今回そんな特例をする理由は4年前のアメリカ大統領選挙でロシアがソーシャルメディアを通じて関わった疑惑がありました。

そこでSNS運営会社は政治的な広告を制限し、選挙の誤った情報が拡散されないよう対策を強化することになったようです。

つまり「大事な情報が間違ったまま広まったら大変だから対策しよう!」ということでTwitterではリツイート制限をすることになった模様です。

Twitterのリツイート制限に対しツイッター利用者の反応は

ツイッターでリツイート制限が始まることに対してTwitter利用者の声をまとめました。

リツイート(RT)が完全に禁止!というわけではなく、コメント付きリツイート(引用リツイート)を促すということらしいですね。

ツイッターのリツイート制限を行うことでビジネス界でも大きな影響が出そうです。

特にツイッターをメインにしている方ではリツイート制限は大打撃ですね

改めて一つのプラットホームに固執しないマルチで組み立てていくのが大事だと実感させられます。

だれもTwitterでリツイート制限が起こるなんて予想だにしませんからね。。。

 

リツイート制限実施後はTwitter社の指示に従い、リツイートは極力抑えておいたほうが良さそうです。アカウント凍結やBANされる可能性も無きにしもあらずです。

 

 



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